
働きマンのテーマソングで
「働く男」をパフィーさんが歌ってるのを聴いて、
こんなの違うやい!とでんぐり返って反抗する
夢で逢えたらチルドレンのみずしなさんですこんばんは。
で、ついカッとなって
かなり前に紛失していた
ユニコーンのアルバム6枚を
アマゾンで大人買いする
子供脳のみずしなさんでもあります。
どの曲も感慨深いのですが私は
ヒゲとボインというアルバムに入っている
「車も電話もないけれど」と言う曲の
幕末偉人とは違うベクトルで
時代を切り開いていかんとする若者の姿が
いたくツボで、
聴いているだけで涙ぐんでしまうのです。
いやまあ。それだけの報告でして
確かにいい曲なのですが
みんなに勧めたいなんて気はさらさらないし、
聴いてもみなさんは
そんな気にもならない肩透かしを食うことになるでしょうが。
なんか前世であったんですかね。